
教員研修制度
長期研修
教育の向上、発展および校務の円滑な運営に寄与するための研修制度を設けています。
| 教諭名 | 年度 | 研修先および研修課題 |
|---|---|---|
| 清水 康秀 | 2024 | カスティーリャ=ラ・マンチャ大学(スペイン) 『レコンキスタにおける対異教徒認識』『バロック期におけるスペイン宮廷画家の特質』 |
| 髙橋 真理子 | 2023 | 早稲田大学大学院スポーツ科学研究科バレーボールコーチング学研究室及び筑波大学体育科教育学研究室 『初心者に対するアンダーハンドパスの技術指導の検討‐バレーボールのラリーに対応できるスキル獲得を目指して‐』 |
| 牧野 良介 | 2022 | 日本国際学校(ベトナム) 『日本語を母国語としない生徒に対する日本語による教育、とりわけ数学教育での学力習得プロセスと評価基準についての研究』 |
| 別府 有紀 | 2019 | Temple University Japan及び日米会話学院 『TESOLの講座受講を通して英語学習方法を見つめ直す』 |
| 北島 咲江 | 2018 | 早稲田大学大学院教育学研究科及び東京大学先端科学技術研究センター 『現代文の学習における批評意識の要請‐PISA型試験への対応‐』 |
| 齋藤 晃 | 2017 | 東京学芸大学地理学研究室 『地理情報システムを活用した授業プランの研究』 |
| 増田 裕宣 | 2017 | 東京学芸大学大学院教育学研究科体育教育コース 筑波大学体育専門学群陸上競技コーチング論 『体育授業におけるICT活用に関する研究』 |
| 奥村 暁 | 2015 | 大阪大学大学院理学研究科物理学専攻及び東洋大学理工学部電気電子情報工学科 『光についての理論、実験、応用技術の現状把握と理論的探究』 |
| 丸山 敬史 | 2013 | 琉球大学教育学研究科教科教育専攻 『沖縄をめぐる平和教育・歴史教育の展開/戦後沖縄の政治と教育ー復帰前後の教員の果した役割についてー』 |
| 小手森 麗華 | 2009 | 東京大学大学院医学系研究科 『生徒の経年的縦断調査及び保護者調査を通じて高校生の生きる力SOC を育む要因を探求する』 |
| 三浦 麻美子 | 2008 | エセックス大学(イギリス) 『ライティング指導の効果的な導入の検証』 |
| 横田 緑 | 2007 | 日米会話学院・青山学院大学・上智大学 『通訳・翻訳の技法を英語教育へ』 |
| 高 和政 | 2006 | 延世大学文理学部国語国文学科(大韓民国) 『朝鮮半島の社会的・政治的状況と(在日)朝鮮人の日本語言説との影響関係について』 |
| 武市 雅至 | 2005 | 東京理科大学理学部化学科 『塩化物による金属の孔食発生とその抑制法の確立』 |
| 秋山 和男 | 2004 | 東京海洋大学大学院海洋科学技術研究科 『ヒトの方向知覚の数理モデルの作成に関する研究』 |
| 池田 恵美子 | 2003 | 中央大学大学院文学研究科 『徒然草』古注釈書の研究-中央大学所蔵本をめぐって |
| 児島 恵子 | 2002 | マッコーリ大学大学院言語心理学研究科修士課程(オーストラリア) 『翻訳通訳修士号の取得』 ※)翻訳通訳修士号が授与された |
| 森田 太郎 | 2001 | テンプル大学大学院日本校 『英語の第二公用語化の必要性と可能性について』 |
| 高瀬 徹 | 2000 | パリ高等商科大学(フランス) 『近現代におけるフランスの食卓外交と政治哲学』 |
| 細井 喜一 | 1999 | 中央大学理工学部物理学科 『計算物理学の現状と発展』 |
| 大島 誠二 | 1998 | 北京大学考古文博院(中国) 『春秋戦国時代における地域性と秦帝国の成立』 |
| 池野 良男 | 1997 | 東京学芸大学大学院教育学研究科 『英語の読解力向上のための効果的な方法・教材の開発』 ※)翌年度、同大学より教育学修士号が授与された。 |
| 秋山 和男 | 1996 | 力一ルトン大学数理統計学科(カナダ) 『純粋数学的研修』『高校教育関連の研修』 |
| 饗塲 実 | 1994 | 中央大学大学院法学研究科 『幕藩制度社会の法的構造』 |
| 妹尾 俊男 | 1993 | タマサート大学科学技術学部(タイ国) 『タイ国の昆虫類に関する研究』 |
短期海外研修
| 教諭名 | 年度 | 研修先および研修課題 |
|---|---|---|
| 小塙 英男 | 2016 | Christchurch College Of English 『外国語学習の効果的な教授法』 |
| 岩本 祐樹 | 2016 | International House Sydney 『Student centerednessを意識した英語教授法の研究』 |
| 秋山 和男 | 2014 | カールトン大学(カナダ) 『微分方程式に関する研究』 |
| 篠 薫 | 2005 | ブラジルおよびアルゼンチン 『ブラジル地誌』 |
紀要
目次
- 38号(2024年)
- 37号(2023年)
- 36号(2022年)
- 35号(2021年)
- 34号(2020年)
- 33号(2019年)
- 32号(2018年)
- 31号(2017年)
- 30号(2016年)
- 29号(2015年)
- 28号(2014年)
- 27号(2013年)
- 26号(2012年)
- 25号(2011年)
- 24号(2010年)
- 23号(2009年)
- 22号(2008年)
- 21号(2007年)
- 20号(2006年)
- 19号(2005年)
- 18号(2004年)
- 17号(2003年)
- 16号(2002年)
- 15号(2001年)
- 14号(2000年)
- 13号(1999年)
- 12号(1998年)
- 11号(1997年)
- 10号(1996年)
- 9号(1995年)
- 8号(1994年)
- 7号(1993年)
- 6号(1992年)
- 5号(1991年)
- 4号(1990年)
- 3号(1989年)
- 2号(1988年)
- 創刊号(1987年)
第38号(2024年)
第37号(2023年)
第36号(2022年)
第35号(2021年)
第33号(2019年)
第32号(2018年)
第31号(2017年)
| 巻頭言 | 木川裕一郎 |
| 流布本『清少納言集』注釈稿 三 | 金井利浩 |
| 原民喜「廃墟から」の読み方 ―作者は、なぜ「廃墟」という言葉を選び取ったのか― | 大高知児 |
| 「海国」日本 ―明治期南進論の対外構想 | 林晟一 |
| 教科「情報」における音の符号化(ディジタル化) | 橋本明彦 |
| 2階微分方程式のあるモデル化 | 秋山和男 |
| 再考:ヤングの二重スリット実験 | 勝田仁之 |
| カナダ研究旅行 2017 March | 秋山和男 大野江里子 |
| ESL 環境の英語授業のEFL環境への応用の可能性 | 岩本祐樹 |
第30号(2016年)
| 巻頭言 ―紀要三〇号刊行によせて― | 小杉末吉 |
| 流布本『清少納言集』注釈稿 二 | 金井利浩 |
| 密航・民族・ジェンダー ―在日朝鮮人文学にみる《人流》― | 高和政 |
| 「再生」の物語 ―西加奈子「空を待つ」論― | 池田尚子 |
| 【まっぴい最終講義】「崇高の政治経済学」を求めて | 増田博一 |
| みんな教師に「なっていく」 ―N教諭の力量形成プロセスの検討― | 林晟一 |
| 【問題】「政治経済〔理系〕」(高校3年)定期試験 2016年度 | 増田博一 |
| 新課程高校世界史教科書における変更点について ―東アジア世界を題材として― | 山元貴尚 |
| 教科「情報」における2進数・16進数の導入 | 橋本明彦 |
| ルジャンドルの公式と素数分布について | 秋山和男 長澤辰彦 |
| 半導体における電磁場と相互作用する電子の有効ハミルトニアンの微視的導出 | 奥村 暁 |
| 授業実践報告 高3物理 原子分野 ―実験が困難な分野のアクティブラーニング型授業― | 勝田仁之 |
| 第16回 英国短期語学研修報告 | 野田繭 アダム・ラブ |
| 模擬国連概要および第10回全日本高校模擬国連大会参加報告 | 岩本祐樹 |
| 『教育・研究』総目次 創刊号~第30号(1987~2016) |
第29号(2015年)
| 新たな中附の創出をめざして ―巻頭言にかえて― | 小杉末吉 |
| 流布本『清少納言集』 注釈稿一 | 金井利浩 |
| 原民喜「昔の店」における時空間 ―「物産陳列館の丸屋根」はどのように見えたのか― | 大高知児 |
| 「家族」を演じる ―干刈あがた「プラネタリウム」論― | 北島咲江 |
| 川上弘美「月火水木金土日」の読み方 ―「声」の出現と消滅の意味― | 大高知児 |
| 【私的評論宣言】 3・11後の「崇高」 | 増田博一 |
| 【教室の窓から】 もう一つの和泉式部日記・再攷 | 金井利浩 |
| プーチン連邦改革における「地域統合」について ―ペルミ州とコミ・ペルミャーク自治管区との統合に即して― | 小杉末吉 |
| 2階微分方程式の解法(定数変化法)におけるある予想問題について | 秋山和男 |
| 物理学として一貫性のある「仕事とエネルギー」の授業展開 ―実験を主軸に生徒とのインタラクティブな授業を目指して― | 勝田仁之 |
| 「書く」ために「読む」論理的文章指導 ~文章の組み立てを視覚化する~ | 池田尚子 |
| バガス堆肥を使ったショウガの栽培と調理 | 早坂有司 |
| 第15回 英語短期語学研修報告 | 堀口勝裕 アダム・ラブ |
第28号(2014年)
| カリキュラムに求められること -巻頭言にかえて | 小杉末吉 |
| 桐壺帝の言葉と桐壺更衣の和歌と -注釈史の”限り”を越えて- | 金井利浩 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 二十 | 池田恵美子 他 |
| 終身雇用の崩壊と終わりなき旅 -三崎亜紀「ゴール」論 | 矢野利裕 |
| 【研究ノオト】『和泉式部日記』の基底的逆説的言語状態、 もしくは『和泉式部物語』論・序説 | 金井利裕 |
| 【研究報告】沖縄県における平和教育の展開 -1960~1990年代の動向- | 丸山敬史 |
| 認知的葛藤による素朴概念克を目指した「力と運動」の授業実践報告 -ICT機器の活用で可能となったアクティブラーニング型授業の展開- | 勝田仁之 |
| 暖地系ニンニク3品種の栽培と加工 | 早坂有司 |
| 2013年度 国内研修報告 | 丸山敬史 |
| 第14回英国短期語学研修報告 | アダム・ラブ |
第27号(2013年)
| 歴史を共有すること -巻頭言にかえて- | 小杉末吉 |
| 歌と歌との、あるいは歌と地の文との饗演、もしくは土地と「女」とに聴されたる「をとこ」たち -『伊勢物語』第八十七段を読みなおす- | 金井利浩 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 十九 | 池田恵美子 家永香織 他 |
| 大岡昇平「靴の話」の読み方 -「私」は<疲弊の中の物質主義>をどのように語ったのか- | 大高知児 |
| 波濤を超えて~英国で建造された駆逐艦<明治31(1900)年>の日本回航について~ | 矢島賢太郎 |
| 投射運動に関するiPhoneを用いたアクティブラーニング型授業 | 勝田仁之 |
| 宝交早生栽培400日間の記録 | 早坂有司 |
| 第1回オーストラリア交流プログラム実施報告 | 三浦麻美子 |
| 第13回英国短期語学研修報告 | 横田 緑 |
| 2013年度研究旅行 「ドイツ~古城街道・ロマンチック街道を往く世界遺産巡り~」実施報告 | 長谷川崇 |
| 法と教育学会第4回学術大会参加報告 | 川田泰之 |
第26号(2012年)
| 高校古典定番教材不審抄 -「白河の関」・「東下り」・「梓弓」の読解をめぐって- | 金井利浩 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 十八 | 池田恵美子 家永香織 他 |
| 村上春樹「沈黙」を読む(二) -高等学校国語科教材としての一視点 | 尾形 大 |
| ≪研究余滴≫清女と紫女 | 金井利浩 |
| 史的展望としての環境訴訟 -環境訴訟の過去・現在・未来- | 長嶋光一 |
| 2012年度研究旅行「ヴェトナム・カンボジア社会探訪の旅」報告 | 大島誠二 齋藤 晃 参加生徒 |
| 2階微分方程式のミニガレリ予想について | 秋山和男 |
| 昆虫学者・堀浩(1899-1974)の著作目録 日本昆虫学史資料6 | 妹尾俊男 |
| 小金井市内昆虫観察記(3) (3)都立武蔵野公園と都立野川公園 | 大島建雄 |
| 3年次選択科目における通訳訓練技法の一般英語学習への応用の試み | 横田 緑 |
| 関係詞指導における注意点 | 田中 翼 |
| 第12回英国短期語学研修実施報告 | 佐々木美緒 |
| 本校グリーンテラスでのスイカ立体栽培の実践 | 早坂有司 |
| その後の境界例(ボーダー) | 嶋﨑壽勝 |
第25号(2011年)
| 巻頭言 | 三枝幸雄 |
| 『和泉式部日記』紅葉狩り章段を読む ― 「山べにも」の詠み手は帥宮でよいのか? ― | 金井利浩 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 十七 | 池田恵美子 家永香織 他 |
| 村上春樹「沈黙」を読む(一) ― 高等学校国語科教材としての一視点 ― | 尾形 大 |
| メイプルソープ判決の意義 | 川田泰之 |
| ムササビ研究の民俗学的アプローチ〔Ⅱ〕 | 岡崎弘幸 |
| 昭和初期の東京蟲乃會および東京農業大學昆蟲研究室 日本昆虫学史資料5 | 妹尾俊男 長谷川道明 |
| 小金井市内昆虫観察記(2)東京都立小金井公園 | 大島建雄 |
| 言語による情報伝達とその余剰性 | 田中 翼 |
| 第11回英国短期語学研修報告 | 掛村 浩二 |
| 2011年度研究旅行「熱帯雨林の島ランカウイ島(マレーシア)」実施報告 | 岡崎弘幸 小手森麗華 |
| 『教育・研究』総目次 創刊号―第25号(1987-2011) |
第24号(2010年)
| 巻頭言 | 三枝幸雄 |
| 『更級日記』の終わりは仮名消息である -歌文融通文体へのまなざし、もしくは『源氏』を書き継いだ身物語- | 金井利浩 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 十六 | 池田恵美子 他 |
| 大槻憲二「夜霧」における無意識の扱われ方 | 尾形 大 |
| 高麗前期の官僚李文鐸の墓誌を通じてみた高麗・金関係について | 近藤 剛 |
| 【高校生のための学習パンフレット】正義をめぐる議論から、卓越そして崇高へ。 | 増田博一 |
| ムササビ研究の民俗学的アプローチ〔Ⅰ〕ー古典に見るムササビー | 岡崎弘幸 |
| 俳人杉田久女から安松への手紙 日本昆虫学史資料4 | 妹尾俊男 |
| 小金井市内昆虫観察記(1)中央大学附属中学校・高等学校 | 大島建雄 |
| 仮定法指導における注意点 | 田中 翼 |
| 2009年度国内研修報告 | 小手森麗華 |
| 英国短期語学研修報告 | 三浦麻美子 横田 緑 |
| 2009年度マレーシア研究旅行実施報告 | 齋藤 晃 |
第23号(2009年)
| 巻頭言 | 三枝幸雄 |
| 『枕草子』第一段を読みなおす -句読の加点ないし「語り」の構造、もしくは「はた言ふべきにあらず」攷- | 金井利浩 |
| 伊藤整 「海の見える町」 はどう読めるか -高等学校国語教材としての立場から- | 尾形 大 |
| 『俊頼髄脳』 全注釈 十五 | 福田亮雄 池田恵美子 他 |
| 高校生の歴史認識とその形成について -日本史の授業現場から- | 伊藤直純 |
| 高等学校地理歴史科・公民科における環境教育に関する一考察 -環境経済学の視点を取り入れた環境教育- | 河合伸治 |
| 裁判員制度をめぐる問題点-法教育と授業展開- | 川田泰之 |
| エリート教育Ⅰ-フランスを中心に- | 髙瀬 徹 |
| 東京都におけるムササビの分布最前線の変遷 | 岡崎弘幸 |
| 青梅市で見つかったタヌキの部分白化 | 岡崎弘幸 妹尾俊男 中島捷恵 |
| タイ国より安松京三に名誉理学博士号 日本昆虫学史資料3 | 妹尾俊男 |
| ホイヘンスの原理に対する数学的基礎付けの紹介 | 奥村 暁 |
| 2008 年度 長期海外研修報告 | 三浦麻美子 |
| 第 9 回英語短期語学研修報告 | 平良達夫 佐々木美緒 |
| トルコ研究旅行実施報告 | 兼松 勉 |
第22号(2008年)
| 巻頭言 | 三枝幸雄 |
| 原民喜と八幡村 ー「夏の花」・「小さな村」・「廃墟から」における形象化についてー | 大高知児 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 十四 | 福田亮雄 池田恵美子 他 |
| 〈涙〉の重みー『1リットルの涙』を読む | 頓野綾子 |
| 2007年度 国内計画研修報告 | 横田 緑 |
| 半導体の非平衡状態に関する研究の概要と励起子ボゾン化法の必要性について | 奥村 暁 |
| 第8回英国短期語学研修実施報告 | 三木紀子 |
| ドイツ刑法におけるハード・ポルノの概念 | 川田泰之 |
第21号(2007年)
| 巻頭言に代えてーコピー・アンド・ペースト | 金子雄司 |
| 思想としての〈課題図書〉 | 五味渕典嗣 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 十三 | 福田亮雄 池田恵美子 他 |
| 『春琴抄』を読む | 長谷川達哉 頓野綾子 渡邊英理 |
| 一九五〇年代韓国「戦後」小説ー 『誤発弾』『受難二代』を中心にー | 高 和政 |
| 高大連携をめざした英語基本語リスト作成におけるJACET8000の有用性に関する考察 | 横田 緑 |
| 第7回英国短期語学研修実施報告 | 三浦麻美子 |
第20号(2006年)
| 巻頭言 | 金子雄司 |
| 赤人一四二五番歌の解釈 | 白瀬真之 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 十二 | 福田亮雄 池田恵美子 他 |
| 【高校生のための学習パンフレット】責任を感じる −応答責任論の新潮流− | 増田博一 |
| 腐食抑制剤と定電流アノード分極に伴う軟鋼の孔食発生特性 | 武市雅至 |
| 私的教育論 | 高瀬 徹 |
| あなたの言葉ではなく、私の言葉を - 映画『愛は静けさの中に』 - | 小野祥子 |
| 2005年度研究旅行「異文化体験タイ国ホームステイ」報告 | 妹尾俊男 平良達夫 |
| 第6回英国短期語学研修報告 | 佐藤 顕 |
| 病魔に冒された江崎悌三の晩年 日本昆虫学史資料2 | 妹尾俊男 |
| 『教育・研究』総目次 創刊号-第20号 (1987-2006) | 紀要『教育・研究』編集委員会 |
第19号(2005年)
| 巻頭言 創刊号を繙く | 金子雄司 |
| 『俊頼髄脳』 全注釈 十一 | 福田亮雄 池田恵美子 他 |
| 『校史』基本資料[Ⅴ]年譜:目白中学、杉並中学、杉並高校、 中央大学杉並高校、中央大学附属高校 | 保坂治朗 |
| emathによるグラフ・図形問題の出力例 | 竹島正和 |
| 視方向原理の数理モデル化の可能性 | 秋山和男 |
| ブラジル・アルゼンチン訪問記 | 篠 薫 |
| マレーシア研究旅行実施報告 | 齋藤 晃 |
| 第3回米国短期語学研修実施報告 | 三浦麻美子 |
| ヘドニック・アプローチによる単身者用賃貸住宅の価格決定要因の推定 | 河合伸治 |
第18号(2004年)
| 巻頭言 学問は人に入る-Studia aveunit mores | 金子雄司 |
| 『俊頼髄脳』 全注釈 十 | 福田亮雄 池田恵美子 他 |
| 【高校生のための学習パンフレット】正義をめざすということ -グローバリゼーション時代を生き抜くために- | 増田博一 |
| タトパニの音楽における多文化的影響の考察 | アンディ・ ベヴァン |
| 『校史』基本資料[Ⅳ]合併、移転、中央大学附属高等学校へ | 保坂治朗 |
| 平成15年度(2003年度)計画研修報告 | 池田恵美子 |
| 第2回アメリカ短期研修報告 | 横田 緑 |
| 第4回英国短期語学研修実施報告 | 三浦麻美子 |
第17号(2003年)
| 巻頭言 『教育・研究』 第17号刊行に寄せて | 金子雄司 |
| 『俊頼髄脳』 全注釈 九 | 福田亮雄 池田恵美子 他 |
| 平成14(2002)年度海外研修報告 | 児島恵子 |
| TAP実験分析 | 児島恵子 |
| 第1回アメリカ短期研修プログラム | 池野良男 |
| 第3回英国短期語学研修報告 | 三浦麻美子 |
| ポロニクム滞在記 - ポーランドの言語と文化にふれて | 井ノ川 史 |
| 『校史』基本資料[Ⅲ]杉並中学・杉並高校から中央大学との合併へ | 保坂治朗 |
| 高等学校における支持療法 | 嶋崎壽勝 |
第16号(2002年)
| 第十六号への序 | 中西又三 |
| 文明を批評するとはどういうことか -永井荷風『深川の唄』評釈- | 小野祥子 五味渕典嗣 |
| 翻刻 -『真字徒然草』(二) | 池田恵美子 |
| 巻八赤人歌小論序説 | 白瀬真之 |
| 『俊瀬髄脳』全注釈 八 | 福田亮雄 池田恵美子 他 |
| 【高校生のための学習パンフレット】私であろうとすること -グローバリゼーション時代のアイデンティティー- | 増田博一 |
| 外交政策をめぐる一考察 -フランス外交の展開を中心に- | 高瀬 徹 |
| 管理される“感情” | 古澤康久 |
| 『校史』基本資料[Ⅱ]目白中学から杉並中学へ | 保坂治朗 |
| 九州地方における昆虫展の黎明期の資料 | 妹尾俊男 |
| 平成13年度(2001年度)計画研修報告 -TESOLの日本の高校英語教育における可能性について- | 森田太郎 |
| トニ・モリスン「タール・ベイビー」に関する一考察 -アメリカ黒人コミュニティー内における分裂- | 徳原美由樹 |
| ‘tough’構文移動(変形)に関する報告 -大学生のアンケートからの考察を基にして- | 塚田英博 |
| 中央大学附属高等学校新1号館建設の経緯 | 中西又三 |
第15号(2001年)
| 第十五号への序 | 中西又三 |
| 私の行政法講義(その2) | 中西又三 |
| 竹西寛子『蘭』覚書-<常態>の消滅という問題について- | 大高知児 |
| 台湾における竹パルプ事業の周辺-紙と近代(2) | 五味渕典嗣 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 七 | 福田亮雄 池田恵美子 他 |
| 銅板草双紙書目年表稿(上) | 磯部 敦 |
| カラ=ハーン朝史研究の基本的諸問題 | 代田貴文 |
| 平成13年度海外長期研修報告 フランス語感覚から見るフランス人特質 -近代フランス語を中心に- | 高瀬 徹 |
| 人間と国家 | 高瀬 徹 |
| フランスにおける家族の特質 | 高瀬 徹 |
| 金門風獅爺調査報告 | 齋藤 晃 |
| 『校史』資料[Ⅰ]目白中学 | 保坂治朗 |
| 計算量理論 | 中川 仁 |
| 表示が義務づけられた遺伝子組み替え食品 | 井上宜子 |
| コロンブス日本上陸(11) | 村上綾宏 |
第14号(2000年)
| 第十四号への序 | 中西又三 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 六 | 福田亮雄 池田恵美子 他 |
| 【高校生のための学習パンフレット】グローバリゼーションとは何か | 増田博一 |
| 私の行政法講義 | 中西又三 |
| メディア空間とコミュニケーション | 古澤康久 |
| エルゴード理論の基礎 ーマヘンドラ・ナドカリの「基礎エルゴード理論」の要約ー | 牧野良介 |
| 平成11年度(1999年度)計画研修報告 | 細井喜一 |
| これまでのこと、翻訳を中心に | 渡邊穣司 |
| コロンブス日本上陸(10) | 村上綾宏 |
第13号(1999年)
| 研究に基づく生き生きとした教育を一第13号発刊に当たって | 中西又三 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 五 | 福田亮雄 池田恵美子 他 |
| 翻刻一『真字徒然草』(一) | 池田恵美子 |
| 陸奥の俳人 内藤風虎一年譜的事項と俳諸関連資料紹介 | 坂本 優 |
| 「永訣の朝」を読む一その「ことば」を通して浮かび上がってくるもの一 | 長谷川達哉 |
| 英語エッセイ評価法に関する比較研究 | ジェームズ・ スィック |
| マイケル・オンダッチの『イン・ザ・スキン・オブ・ライオン』における芸術と政治 | マイルズ・ チルトン |
| コロンブス日本上陸(9) | 村上綾宏 |
| ホーソーン、ハウエルズ、ジェイムズの関係一ロマンスを媒介にして一 | 塚田英博 |
| 山部赤人研究文献目録 | 白瀬真之 |
| 演技性人格障害の生徒の指導事例 | 嶋崎壽勝 |
| 研究旅行元年 | 篠 薫 |
| 1998年度海外研修報告一中国考古学事情管見記一 | 大島誠二 |
第12号(1998年)
| 紀要12号の発刊に当たって | 中西又三 |
| 万葉「応詔歌」私見 | 白瀬真之 |
| 『去来抄』試論ー「手をはなつ」句の解釈をめぐってー | 坂本 優 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 四 | 福田亮雄 他 |
| 「高校生のための学習パンフレット」-環境問題をどう学ぶか- | 増田博一 |
| 紀要『教育・研究』第11号刊行記念会の記録 | |
| 「質実剛健」に関する一考察 | 中西又三 |
| 附属体操 | 保健体育科 |
| 脳科学における数学の可能性とその未来 | 秋山和男 |
| ベトナムの漁業-そのフランス植民支配による影響- | 遠藤堂太 |
| 格付けからみるフランス食文化 -ギト・ミシュランと食卓外交を中心に- | 高瀬 徹 |
| サン・シモン主義活動とシャンソン | 伊野部美佐 |
| 高齢社会の老人福祉と施設 | 井上宜子 |
| 制服導入論議-アメリカの公立学校の場合- | 矢島賢太郎 |
| ヘンダソンのアフリカ -ソール・ベロウの『雨の王ヘンダソン』におけるアフリカニスト・ディスクール- | 三井美穂 |
| 裁判英語-映画小説・雑誌から- | 池野良男 |
| リーディングにおける語彙の理解が果たす役割 | 藤本真希 |
| どの単語が難しい:教師の直感、NS vs NNS | 長坂達彦 |
| 現代日本における恋愛論と結婚論 | チルトン マイルズ |
| 平成9年度国内研修報告-英語教育における効果的な指導を求めて- | 池野良男 |
| コロンブス日本上陸(8) | 村上綾宏 |
第11号(1997年)
| 巻頭言 | 中西又三 |
| 紙と近代一『空想家とシナリオ』論のために | 五味渕典嗣 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 三 | 福田亮雄 他 |
| 評釈『四季物語』-二月~三月- | 坂本優 他 |
| 奈良時代の天智天皇観-皇統の問題から- | 中野渡俊治 |
| 【高校生のための学習パンフレット】歴史としての資本主義 | 増田博一 |
| シリーズ たま多摩見てある記7 | 渡邊哲夫 宮内 勉 |
| 紀要『教育・研究』第十号刊行記念会の記録 | |
| 状況」維持のためのフレームとしての「感情」 | 古澤康久 |
| 社会学史研究の新機軸 | 鈴木健之 |
| 境界性人格障害の生徒の指導事例 | 嶋崎壽勝 |
| インターネットーその功罪についてー | 高瀬 徹 |
| 1996年度海外研修報告 | 秋山和男 |
| 一般化されたラゲール多項式の零点の分布 | 秋山和男 |
| 数列の漸化式 | 竹島和正 |
| ベトナムのヒゲナガゾウムシ科 | 妹尾俊男 |
| 高校生のための「健康」セミナー -ホームルームを利用した健康教育- | 平野 誠 |
| 高校生にカルシウムが必要な理由 | 井上宜子 |
| バレーボールの高度な技術の分析と指導法 | 中村四郎 |
| 日英文章構成の比較 | 長坂達彦 |
| ウォーカー・パーシィの作品における「父」の不在 | 三井美穂 |
| 『ヒュー・セルウイン・モーバリー』試論 -「ヒュー・セルウィン・モーバリー」におけるペルソナ- | 塚田英博 |
| アメリカ独立宣言のあいまいな“We” | チルトン マイルズ |
| コロンブス日本上陸(7) | 村上綾宏 |
第10号(1996年)
| 意外性と可能性 | 深澤 俊 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 二 | 福田亮雄 他 |
| 源氏物語の創造 | 杉浦一雄 |
| シリーズ たま多摩見てある記5、6 | 渡邊哲夫 宮内 勉 |
| 紀要『教育・研究』第九号刊行記念会の記録 | |
| 見せかけと自己(3) -「秘密」の保持と効果について- | 古澤康久 |
| 「対談」形式による試験問題の試み -「倫理」1995年度- | 増田博一 |
| バレーボールのチームと練習の組織化 | 中村四郎 |
| 授業で扱う化学実験の研究-中和滴定- | 武市雅至 |
| 「夏休み自然科学教室」実施報告(1) 1993~1996年度生物科・地学科特別課外講座 | 平野 誠 北原敏之 |
| 「エディブル・ウーマン」考 -作品展開こおける描写の様相- | 塚田英博 |
| ネイティヴスピーカとの談話『わかってるのかなァ』(談話分析) | 長坂達彦 |
| クラッシェン、モニター理論とピーナマン、 マルチディメンションモデルの実践的応用 | ジェイムズ・ スィック |
| コロンブス日本上陸(6) | 村上綾宏 |
| 『教育・研究』総目次 創刊号一第10号(1987-1996) |
第9号(1995年)
| 学ぶ教師たち | 深澤 俊 |
| 地図から観たアジアの領域(1) | 両角 節 |
| エントロピー学派の「経済学」構想 【書評】『循環の経済学』、『経済学の方向転換』 | 増田博一 |
| 書線に魅せられて | 西方 純晴 |
| 『俊頼髄脳』全注釈 一 | 福田亮雄 家永香織 尾坂隆之 小野泰央 菊地明範 矢野郁子 |
| シリーズ たま多摩見てある記3、4 | 渡邊哲夫 宮内 勉 |
| 紀要『教育・研究』第八号刊行記念会の記録 | |
| 6人制バレーボール・ゲームのコーチング | 中村四郎 |
| 見せかけと自己(2)-A.シュッツの議論を手がかりに- | 古澤康久 |
| 社会学的メタ理論の構造 | 鈴木健之 |
| 平成6(1994)年度計画研修報告 | 饗塲 実 |
| グローンウォール不等式の一般化 | 秋山和男 |
| 理系クラスにおける化学実験の実践記録 | 椎名甲子夫 |
| タイ国産コメツキムシ類の採集記録 | 妹尾俊男 大平仁夫 |
| 研修の旅 | 吉野孝一 |
| 英語文学 -ハーストン・アチェベ・クギ- | 津谷美穂 |
| リサーチを読む、エリ・ヒンケル | 長坂達彦 |
| 言語学習における適性と教室学習 | ジェームズ・ スィック |
| コロンブス日本上陸(5) | 村上綾宏 |
第8号(1994年)
| 書くということ | 深澤 俊 |
| 源氏物語の位置 | 杉浦一雄 |
| 明治政府の神社行政-大多喜町(旧)、草加市の史料を例に- | 藤田昭次郎 |
| 【書評】 ハンス・イムラー著『経済学は自然をどうとらえてきたか』栗山純訳 | 増田博一 |
| シリ一ズ たま多摩見てある記 | 渡邊哲夫 宮内 勉 |
| 紀要『教育・研究』第七号刊行記念会の記録 | |
| 秦の起源をめぐる近年の研究動向 | 大島誠二 |
| 見せかけと自己(1)-ゴッフマンとレインからの一考察- | 古澤康久 |
| 1934年・遠野 | 保坂治朗 |
| 平成5(1993)年度海外研修報告 -タイ国の昆虫類に関する研究- | 妹尾俊男 |
| 各種飲料水に含まれるショ糖-本校で販売される各種飲料水- | 平野 誠 |
| 化学授業における実験の実践記録(2) | 椎名甲子夫 |
| 生徒実験に対する事前研究 -アルミニウム・亜鉛とそれらの化合物- | 武市雅至 |
| 外国語教育における文学テクストの読み取りと解釈について | 岡崎 浩 |
| “楽しい”発音練習 | 長坂達彦 |
| 日本語の助詞「は」、「が」、「も」と英語における強勢語の関係 | ジェイムズ・ スィック |
| ドリームタイム:オーストラリア先住民の、創造神話とそれらの現代への関連 | アンドルー・ ベヴァン |
| 文学に表現された英語系カナダ人のナショナリズム | マイルズ・ チルトン |
| コロンブス日本上陸(4) | 村上綾宏 |
第7号(1993年)
| 第七号への序 | 深澤 俊 |
| 『千載佳句』小考-同時代における影響関係を中心にして- | 小野泰央 |
| 源氏物語の構想 | 杉浦一雄 |
| 共同性の自覚と機械の把握(下の三)-マルクス機械論の論理構成- | 増田博一 |
| 鳥居と華表について-伝統文化と歴史的背景- | 藤田昭次郎 |
| 紀要『教育・研究』第六号刊行記念会の記録 | |
| ジュワイニーの記述に見える「ターラービーの乱」について録 | 代田貴文 |
| コミュニケーションにおける表現と解釈の問題 -E.ゴッフマンの「フレイム」と「状況」について- | 古澤康久 |
| 啄木三行書き短歌の源泉 ローマ字歌集「NAKIWARAI 」(土岐哀果著)全訳 | 渡遣哲夫 |
| 化学授業における実験の実践記録(1) | 椎名甲子夫 |
| ポリ袋を利用した簡易水田の作り方-理科・授業導入への試み- | 平野 誠 |
| 体格・体力・運動能力調査報告書(2) -1990~1993スポーツ・テスト- | 伊東祐彦 |
| 変数一覧出カプログラム | 橋本明彦 |
| トップダウンによる聴解力養成 | ジェイムス・ スィック 池野良男 訳 |
| コロンブス日本上陸(3) | 村上綾宏 |
第6号(1992年)
| 六条院の光と影 | 杉浦一雄 |
| 相撲と四神思想について-伝統文化と歴史的背景- | 藤田昭次郎 |
| 外邦図-東アジア(1)- | 両角 節 |
| 共同性の自覚と機械の把握(下の二)-マルクス機械論の論理構成- | 増田博一 |
| 大西巨人『三位一体の神話』手控え | 大高知児 |
| 《特別寄稿》 本校の前身「目白中学校・杉並中学校」について | |
| オーストラリア高等学校体験入学記 | 饗塲 実 |
| 1937年・中央アジアヘー遠東の朝鮮人 | 保坂治朗 |
| スラウェシ島産のヒゲナガゾウムシ科甲虫類(1) | 妹尾俊男 |
| グラフ描画プログラム | 橋本明彦 |
| 体格・体力・運動能力調査報告書-1990~1992スポーツ・テスト- | 伊東祐彦 |
| 英語教育における外国人講師の役割 -日本人教員と外国人講師の協調がもたらすより良い英語教育- | ジェイムズ・ スィック |
| ヒューマニスティック・テクニークの教案への応用 | 長坂達彦 |
| コロンブス日本上陸(2) | 村上綾宏 |
第5号(1991年)
| 『教育・研究』第五号発刊にあたって | 山田健三 |
| 共同性の自覚と機械の把握(下の一)-マルクス機械論の論理構成- | 増田博一 |
| 日本紀と源氏物語 | 杉浦一雄 |
| 外邦図『台湾』作成の背景 | 両角 節 |
| 帝国統計年鑑・宗教年鑑にみる宗教派百年の特色(資料編三) | 藤田昭次郎 |
| 紀要『教育・研究』第四号発刊記念会の記録 | |
| コロンビア高校交流プログラムの概要 | 矢島賢太郎 |
| 垣間見た北朝鮮 | 保坂治朗 |
| 借りものの英語から未来へ | 長坂達彦 |
| 房総半島西海岸の砂岩の粒度分析(2) | 清水 弘 |
| オーストラリアの学校教育について | 寺島政之 |
| コロンブス日本上陸(1) | 村上綾宏 |
| 本校周辺の自然環境について-生物学徒の危惧- | 妹尾俊男 |
| コンピュータによる成績処理(Ⅰ) | 橋本明彦 |
| 『教育・研究』総目次 創刊号-第5号(1987-1991) |
第4号(1990年)
| 共同性の自覚と機械の把握(中)-マルクス機械論の論理構成- | 増田博一 |
| 帝国統計年鑑・宗教年鑑にみる宗教派百年の特色(資料編二) | 藤田昭次郎 |
| 戦前の地図-機密と改描- | 両角 節 |
| 「国際啄木学会」盛岡大会の記 | 渡邊哲夫 |
| タイの日々(一) | 妹尾俊男 |
| 紀要『教育・研究』第3号発刊記念会の記録 | |
| 1989年度LLティーム・ティーチング報告 | 村上綾宏 |
| 1987、88、90年度LLティーム・ティーチング報告 | 長坂達彦 |
| 世界史を統一的に理解する試みー『世界史』教材づくりの下書きー | 保坂治朗 |
| 三角形の五心 | 竹島和正 |
| 中央大学附属高校に寄贈された昆虫標本Ⅱ.トンボ目・バッタ目 | 妹尾俊男 |
| 房総半島西海岸の砂岩の粒度分析(1) | 清水 弘 |
| LIBERTE、EGALITE、FRATERNITEある少年の思い出 | 飯山禮文 |
第3号(1989年)
| 共同性の自覚と機械の把握(上)-マルクス機械論の論理構成- | 増田博一 |
| 兄の思ひ出あれこれ-萩原朔太郎妹星野み祢「遺稿ノート」 | 渡邊哲夫 |
| 帝国統計年鑑・宗教年鑑にみる宗教派百年の特色(資料編) | 藤田昭次郎 |
| グリーン不等式のある一般化 | 秋山和男 |
| 山羊乳チーズ製造に関する基礎的研究 | 飯山禮文 |
| J.D Salinger ‘Pretty Mouth and Green my Eyes’に見るアメリカ庶民英語の用法 | 加藤泰彦 |
| 中央大学附属高校に寄贈された昆虫標本 I.鱗翅目(蝶類) | 妹尾俊男 |
| 阿片・上海・1937 | 保坂治朗 |
第2号(1988年)
| 帝国統計年鑑・宗教年鑑にみる宗教派百年の特色(下) | 藤田昭次郎 |
| 記録『教育・研究』創刊号記念シンポジュウム | |
| 教育視察報告(ギリシア・フランス・アメリカ) | 寺島政之 |
| 間島・1930年 | 保坂治朗 |
| 中華人民共和国の行政区画の変遷 | 両角 節 |
| 第6回国際数学教育会議報告 | 秋山和男 越智和喜 辻 正道 橋本明彦 |
| アジア産ヒゲナガゾウムシ科に関する文献目録(1) | 妹尾俊男 |
| 乾田直播水稲における本田肥を兼ねた生育調節技術が 黄熟期の稈の形態的変化並びに倒伏性に及ぼす影響 | 平野 誠 |
創刊号(1987年)
| 「紀要」発刊にあたって | 新井正男 |
| 帝国統計年鑑・宗教年鑑にみる宗教派百年の特色(上) | 藤田昭次郎 |
| 1910年・石川啄木ー「日韓併合」と二首の歌ー | 渡邉哲夫 |
| 二階常徴分方程式系の振動解における十分条件について | 秋山和男 |
| 力と運動についての歴史的考察 | 荒井辰雄 |
| Team Teaching実践記録 | 池野良男 矢島賢太郎 薫田達夫 |
| 東京都に生息するヒゲナガゾウムシ科甲虫類について(Ⅰ) | 妹尾俊男 |
| 資料 地名表(1) | 両角 節 |