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中附で活きる

生徒3 生徒1

学校生活で活きる

伊勢屋 美月さん

自分を表現できる中附にしていきたい

小4~小6 まで上海で過ごした。消極的だったが自分を主張できるようになった。中附では生徒会に挑戦し、今は生徒会長。私がやりたいのは、自分を上手く表現できずにいる生徒に寄り添うこと。自分の価値を見つけ出し、自分らしさを生かせる、そんな中附の環境づくりに貢献したいと思う。

生徒8 生徒1

卒業論文で活きる

佐野 杏さん

課題図書から私が変わっていく

「高校生からの商学入門」という一冊の課題図書に感化され、中央大学が販売している「中大水」の新ボトル提案に挑戦。教養総合で学んだ調査・分析法の基礎を生かし、若者にターゲットを絞った爽やかなデザインを提案。差別化の難しい商品だからこそやりがいを感じた。将来、商品開発をやってみたい。

生徒9 生徒1

将来の夢で活きる

田中 花歩さん

将来、先生になりたいと思っている

友だちと一緒に勉強するうちに「教える」ということがとても好きになった。授業でも、仮に友だちが欠席したら、これを分かりやすく教えるにはどうしたらいいだろうと考えながら聴いている。すると、中附には理想の先生がたくさんいることに気づく。思い切り吸収し、将来、先生になろうと思う。

生徒4 生徒1

探究心で活きる

松本 敬さん

野生動物の研究がおもしろい

生物部では高尾山に毎月1~ 2 回登り、高校生と一緒に高尾山におけるムササビの分布の研究をしている。これまでシンポジウムでも研究成果を発表。分布調査で必要な地図読みの力をつけるため、オリエンテーリングの大会に出場し優勝もした。高校でも研究を継続し、新たな発見を学会で発表したい。

生徒7 生徒1

未来計画で活きる

山岸 祐太朗さん

AI で、自分は何が開発できるか、楽しみ

中央大学の先生に学ぶステップ講座がある。その中でAIのセンサーを開発している梅田教授に、心が打たれた。将来AIを開発したい。そのためには、AI に関わる基礎知識はもちろんのこと、実験の仕方や、さらにAI を必要とする社会や環境の課題についても学ばなければならない。今、何を学ぶかがよく見えてきた。

生徒2 生徒1

好きなことで活きる

仙波 泰樹さん

楽しさが勝る成長をしていきたい

バレーボールが好き。昨日より今日が上手くなったと感じられる指導で夢中になって練習している。中附はバレーボールに限らずチームワークのいい部活が多い。その背景には普段から仲のいい校風が影響していると思う。中附なら、部活も勉強も、辛いことがあっても楽しさが勝る成長ができる。

生徒5 生徒1

行動力で活きる

小野木 美桜さん

身につけた行動力で世界を知りたい

3カ月の留学でニュージーランドへ。ホームステイ先は静かな郊外。日本人のいない生活。結局、自分から行動しないと何もできないのが留学。授業が終わると何度も先生に質問したり、友だちをたくさん作ったり。一大決心すると知らない自分がわき上げってくる。きっかけをつかんだ感じ。世界を知る行動力、それが私に身についた。

生徒6 生徒1

素の個性で活きる

岡﨑 三汰さん

一人ひとりが自分を出し合っている

白門祭で漫才をやった。修学旅行ネタ、トイレや恋バナなど日常生活ネタを披露したら意外とうけた。僕ですら自分を出せる。中附は一人ひとりが素の自分を発揮している。まるで個性の宝庫。毎日学校に来るのが楽しみで短い休み時間でも必ず面白いことが起きる。その一瞬一瞬が楽しい。しかも、みんな勉強をしっかりやる。

生徒1 生徒1

国際感覚で活きる

秋元 瑠南さん

海外で生活できる力を、
今から備えておきたい

入学前まで住んでいたタイでは様々な国の人が生活していて、日々多様な文化に触れ、刺激を受けていた。教養総合Ⅰの日豪研究でオーストラリアについて調べていく中で、今まで触れてきた多様な文化とは全く違う文化を知り、衝撃を受けたとともに、自分の視野が広がった。将来は多様な文化に触れながら海外で生活したい。